あいのうた

2007年12月 8日 (土)

申し訳ありません(涙)

「あいのうた」・・・

 

東京方面だけみたいのようです(涙)・・・

 

皆さん、期待させてしまって申し訳ありません!

 

ほんと、ごめんなさーい!

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2007年12月 7日 (金)

「あいのうた」再放送決定!

こんばんは!

 

今日は皆さんにいいお知らせがあります!

 

なんと、このブログで私が絶賛しまくっている

「あいのうた」が再放送されることになりました!

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12月10日(月)14:00から第1話が始まりますので

まだ見ていない方は是非、ご覧下さい!

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2007年11月17日 (土)

あいのうた 第3話

今日は久しぶりにいい天気でした!

 

ここ最近は雨とか曇りとか腰の痛みとかで

少しへこみ気味でした・・・。だから、なんか

嬉しいです。リセットするには最高な日です

ね・・・。

 

・・・オシム監督が心配です。どうか無事であって

ほしいです。そう願いながら、第3話スタートです。

 

『第3話』

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<勝どき橋でのシーン>

一人、たたずんでいる、洋子。

洋子:「・・・」

疲れてる・・・。

洋子:「・・・(ほっと溜め息)・・・ん?」

そんな自分が不思議で。

洋子:「なんで、私、ホッとしてるんだ・・・」

と自問自答。

 

房子に本当のことを打ち明けて少し楽になったと

いう気持ちとこのままの生活を続けていいのだろ

うかという気持ちを交錯させながら、勝どき橋の上

からこれからの自分自身を見つめるという情景が

とてもよく表現されていたと思います。私たちも自分

自身を見つめ直す機会がたまには必要なんですよ

ね・・・。

 

<笑顔のシーン>

房子:「その性格、変えてみたら?なんか積極的になって

    みるとか、笑顔の似合う女になってみるとか」

洋子:「は?・・・」

房子:「(笑顔)スマイル・・・はい、やってみて」

洋子:「ありえないから」

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洋子:「(頑張りすぎて度を越した笑顔)」

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亜希:「気持ちわる」

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暗い性格の洋子が明るい笑顔の持ち主へと挑戦

するシーンでしたが、ギャップがあまりにも大きす

ぎてかなり強烈なシーンになりましたね(笑)でも、

菅野さん、さすがです!こんな演技できる女優は

めったにいません。やっぱり、すごいよ!

 

<食べ残しのシーン>

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洋子:「・・・」

片岡「あいつら、愛ちゃんがせっかく」

と、行こうとする。

洋子:「あ、ちょっとまって」

片岡:「?」

洋子:「いいの・・・いい」

片岡:「でもさ」

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洋子:「いい、怒らないで・・・しょうがないし、気使って

    食べるような子供、可愛くないし」

片岡:「そうかもしれないけど・・・」

洋子:「・・・」

立ち上がる、洋子。

 

母親の姿を知らない洋子が子供たちのために必死に

なって頑張る姿が良く表現されていました。食べ残しと

いう厳しい現実には、意外な結末が・・・。

 

<竈でのシーン>

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柳沼:「現実から、目を逸らしたって仕方ないじゃ

    ないですか」

房子:「・・・」

柳沼:「そう思いますよね、片岡さん」

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片岡:「・・・柳沼さ」

柳沼:「はい」

片岡:「やめとこうか、それは」

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柳沼:「え?」

片岡:「・・・逃げられない現実からさ・・・目を逸らしたい時って

    あるんじゃないかな、人間さ」

 

確かに柳沼の言うことはもっともであると思う。しかし、いざ自分

自身が辛い立場に立ったとき、果たしてどうだろうか・・・。相手の

立場になって考えるということは実は本当に難しいことなのだと

最近つくづく感じる・・・。

 

<弁当箱のシーン>

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弁当箱を落としてしまい、壊してしまった洋子。

片岡:「・・・(ふっと笑う)」

棚の奥から、別の弁当箱を出して、

片岡:「これ、小さいけど」

洋子:「あ・・・はい」

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片岡:「愛ちゃん」

洋子:「?」

片岡:「リラックス」

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私なんか落ち込んでいる時ってあんまり声を掛けられたく

ない方なんですよね、ひねくれてるから(笑)でも、そういう

人って結構いるんじゃないでしょうか。同情されるのも嫌だ

し、変に気を使われるのもうっとおしい・・・。そんな時の私

でも、こんな片岡さんみたいな人に「リラックス」と言われた

らどうなんだろう・・・。多分、純粋にありがたいと思うんじゃ

ないかな。おそらく、その表情、仕草、口調などから本当に

心配してくれている、愛してるってことが感じ取れるからじゃ

ないのかな。だから、素直に受け入れることができるんじゃ

ないのかな・・・。

 

<警務課でのシーン>

片岡:「ライチの酒って知ってる?」

ももこ:「はい、私も飲みますよ、おいしいですよね」

片岡:「あれうまいよね、うまい店知ってるんだ、俺。

    でも内緒」

みどり:「あの!」

片岡:「行きたい?でも内緒」

みどり:「はぁ?」

片岡:「(微笑)」

 

ここの掛け合い最高です。この間には課長とのやりとりも

入るのですが、これがまた最高。片岡のにじみ出る笑顔も

とても良かったです。

 

<片岡家でのシーン>

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片岡:「お前ら、偉いな、全部食べたんだなぁ、旨かったか」

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亜希:「お弁当ずっとおいしかったよ」

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片岡:「だって、お前ら残してたじゃないかよ」

大  :「おいしかったけど、量多すぎなんだよね、な」

亜希:「うん、だって子供だし、私たち」

片岡:「は」

洋子:「・・・」

片岡:「あららら、なんだ、そうだったのか」

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・・・と、こういう訳だったんです。爽やかな裏切りですねー(笑)

良かったね、愛ちゃん!

 

続けて・・・

片岡:「ずっと、愛ちゃんのままでもいいんじゃないかな」

洋子:「・・・」

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片岡:「だからうちにいなよ」

 

片岡、そして子供たちとの温かいふれあいを通じて

洋子自身、感じることはないであろうと諦めかけてい

た幸せを感じ、感極まる洋子・・・。家族とはこんなに

素晴らしいものなんだと感じたんじゃないかな・・・。

洋子、良かったね!

 

※第3話は他にも散歩のシーンやカフェのシーンなども

 あったんですが、多くなってしまったのでこの辺でやめ

 たいと思います・・・。

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2007年10月 4日 (木)

あいのうた 番外編①

「あいのうた」を見ていた方は

気づきましたでしょうか・・・。

 

実は、「あいのうた」に玉置さんに

関連のあるものが出ていたんです。

 

それは・・・↓

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そう、「サバカレー」です。

 

「コーチ」では、おなじみの一品でしたよね。

 

以下は、「あいのうた」のディレクター、大谷

太郎さんの「あいのうた」撮影日記です。

 

♪今さら初めて・・・

 

片岡家の秘密!
セットの台所の片隅!
さりげなく置かれたこの「サバカレー」!
玉置さんつながりの一品!
フジテレビの連続ドラマ「コーチ」に
玉置さんが出ていたその時の重要な小道具です。

セットを飾るとき「コーチ」も担当していた
美術の方がとっておいたこの一品を
「ふふふ、玉置さん、いつ気づくかな」と
さりげなく置いたのでした。

そして、僕は初めて知りました、昨日。
「あいのうた」のことは大抵知ってるつもりなのに
そんな秘密が台所にあったなんて!
しかも、昨日、初めて知るなんて!

玉置さんに「秘密あるんですよ」なんて
答えを言うつもり、サラサラなく聞いたら、
「あっ!あのサバカレーですよね!」とあっさり。
「いやーなつかしかった!
 美術さんの嬉しい、いたずらでしょ!はははは」
「・・・・・・」知ってたのね。

スタッフに聞いても「あれね」と知ってる様子。
どうも俺だけ?!いまさら初めて知ったのは!
圏外は・・・・アタシ?

なので視聴者の皆さんに威張って教えます!
これが秘密の「サバカレー」。
意外と画面で気がついてたりして・・・。

立場ないです、アタシ。

 

美術さん、ナイスです!

 

実は私は「サバカレー」食べたことない

んですよ。

 

いったい、どんな味がするんだろう・・・。

 

食べたことのある方がおられましたら、

是非、感想をお願いします!

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2007年10月 2日 (火)

あいのうた 第1話修正完了!

<お知らせ>

ただいま、「あいのうた」第1話の方にも画像を

入れましたので、是非、ご覧下さい!

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2007年9月30日 (日)

あいのうた 第2話

昨日は、月がとても綺麗でした。

 

そういえば、2日前にチーズ月見バーガーを

食べました。

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マックの中では、一番好きなハンバーガーです。

 

でも、個人的にはロッテリアの半熟タマてりバー

ガーの方が好きなんですけどね。

 

さて、「あいのうた」の第2話の感想が大変遅くなって

しまいました。

 

早速、スタートです!

 

『第2話』

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<竈でのシーン>

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隼がソースのふたと悪戦苦闘している。

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出なくてふったりしていて。

洋子:「・・・(じっと見て)・・・」

サっと避ける、洋子。

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店長「!」

店長、ソースだらけ。

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皆、笑って・・・。

洋子:「(ほんのかすかに笑ってしまって)」

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そんな自分に気づいて、ますます固くなる。

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この時の洋子の笑顔、めっちゃ好きです!

 

ありふれた日常の中のこんなほのぼのとした

瞬間がほんとは一番幸せな時なんですよね。

 

<保育園のシーン>

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自分と同じ年頃の、母親たち。

その勝ち組幸せオーラ。

洋子:「ケッ・・・」

 

こんな演技をしても何にも不自然に感

じないとこが菅野さんはすごいです。

 

<歓迎会のシーン>

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亜季:「何歳?」

片岡:「そういえば、それも、わからないのか」

房子:「30すぎたくらいかなぁ」

柳沼:「いやぁ、そんなにいってないでしょう、

    いくらなんでも」

片岡:「房子ちゃん、いくつだっけ?」

房子:「いくらなんでもの、33ですけど」←面白い!

洋子:「あの!何の話してるわけ?」

片岡:「そうか、じゃあ、27歳くらいかな?」

洋子:「え・・・」

 

この時、洋子は片岡のことを特別な存在だと

思ったのではないでしょうか。

 

なんか見透かされている感じがして・・・。

 

そんなピンポイントで当てられたら、誰だって

ビックリしますよね。

 

房子の演技も良かったなぁ。

 

<名前当てのシーン>

片岡:「あいちゃんってのはどうだ?あいちゃん」

洋子:「!」

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きたー、ピンポイント!

 

先程の気持ちがさらに強くなったんじゃ

ないでしょうか。

 

飯塚:「愛ちゃんねぇ、あだ名で、ラブちゃん

    とか言われてたりするんだよなぁ」

洋子:「それは違う気がする」

飯塚:「あ、すいません」

 

「あいのうた」で小日向さんの存在はとても重

要です・・・って私が言うまでもありませんね。

 

人の良さがにじみ出てます。

 

さすが、名脇役第3位!

 

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/supporting_actor/

 

房子:「今、思ったんだけどさ」

片岡:「なんだよ」

房子:「私たち、帰るじゃない?で、子供たち、寝るじゃない?

    そうするとさ、片岡さんと、愛ちゃん?二人なんだよね、

    男と女なのに、大丈夫なの?」

片岡・洋子:「はぁ?」

飯塚:「(ニコニコ)そうだねえ」

片岡・洋子:「バカじゃないの?」

飯塚:「息、合ってるねえ」

 

ここら辺の掛け合いもバッチリでした。

 

もう完全に一体感がありました。

 

<保育園のシーン>

絵をじっと見ている洋子。

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洋子:「・・・」

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涙をこらえる、洋子。

その背後、片岡が来て。

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片岡:「・・・」

洋子:「・・・ぼくの・・・かぞく・・・」

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片岡、そっと離れていく。

片岡:「・・・愛ちゃんか・・・」

 

この時、初めて洋子は家族というものが

どんなものか、感じることができたのでは

ないでしょうか。

 

また、自分が誰かに必要とされていると

いうことのありがたみを知ったのではな

いでしょうか。

 

死にたいと思っていた洋子の気持ちが

徐々に変化していく姿を見て、片岡も

きっと嬉しく思ったでしょうね。

 

どんなに辛い中でも、ほんの一瞬の

輝きがあれば、人は生きていけると

信じたいです。

 

<お知らせ>

キャプチャー画像の編集の仕方が分

かったので、いづれ第1話にもキャプ

チャー画像を載せたいと思っています。

 

大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。

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2007年9月 4日 (火)

あいのうた 第1話

みなさん、こんばんは!

 

おかげさまで、投票の方も盛り上がってきました。

 

「いつもどこかで」きたぁー。嬉しいー。

 

さて、今日から「あいのうた」についての感想を

第1話から始めたいと思います。

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玉置さん、そして菅野さんのファンである私は

「あいのうた」が始まることを知ってずっと楽し

みにしていました。

 

他にも、和久井さんや小日向さんも出演される

とのことで、その期待はますばかりでした。

 

最終回を見終わってとても優しい気持ちになれた

素晴らしいドラマでした。皆さんにも、是非、見てほ

しいドラマです。

 

それでは、スタートです。

 

『第1話』

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どんな感じで語っていこうと悩みましたが、

注目したシーンごとに語っていこうと思います。

 

<ファミレスのシーン>

洋子:「・・・もう生きてるの面倒くさい。今までの人生ナシにしてさ、

    まったく違う人間に生まれ変われればいいけどさ、それは無

    理だしね・・・」

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やっぱり、菅野さんは演技がめちゃくちゃ上手いです。

 

表情とか言い方とか、すごい女優さんです。

 

特に、「もう生きてるの面倒くさい。」というセリフが良かったです。

 

「あいのうた」でも、その素晴らしい演技をいかんなく発揮されています。

 

<勝どき橋のシーン>

片岡:「今日からは、ずっと一緒に晩飯喰えるからな」

Photo_2

 

長くは生きられない片岡の家族をただ思う姿が、夕焼けの

あかりでさらに深まり、どこか懐かしさが感じられる温かい

シーンとなりました。

 

家族というものが、崩壊しつつある今、既に母が欠け、さら

には父までもがいつか欠けてしまうこの片岡家の温かい姿

を私たちは見習わなければならないのかもしれません。

 

家族っていいなと思うシーンでした。

 

<片岡家のシーン>

片岡:「というわけで、彼女はしばらくここにいることになったから、

    彼女が自分が誰だか思い出すまでな、はい、よろしく」

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洋子:「え?ちょっと待って、何言ってんの」

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亜季:「新しいママ?・・・」

洋子:「はぁ?」

片岡:「何言ってんだ、違うよ、亜季」

亜季:「よかった」

 

こんなほのぼのとしてしまう面白いシーンがよくありました。

 

子供って純粋ですね。

 

<片岡家、夕食後のシーン>

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洋子:「いいじゃん、別に、死にたければ死んだって」

片岡:「・・・」

洋子:「やめてよね、生きたくても生きられない人がい

    るのにとか、アホみたいなこというの」

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片岡:「・・・」

洋子:「生きてればいいことがある?なんでわかんのよ、そんなの」

片岡:「・・・」

洋子:「気持ちいいんでしょ?可哀相な私の面倒みるのが」

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片岡:「・・・」

 

正直、目の前にしてこんなことを言われてしまったら、

何を言っていいのか分からなくなると思う。

 

現実は厳しいこともいっぱいあるし、洋子の言ってい

ることも一理ある。

 

続けて・・・、

 

片岡:「寂しい」

洋子:「え?」

片岡:「寂しい人だったんだろうな、きっと」

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片岡の優しさがあらわれるいいシーンでした。

 

最近は、答えばかり追い求めてる気がします。

 

どうすればいいのかっていう答えじゃなくて、

まず、相手の気持ちを理解するってことが、

こういうとき一番大切なことなんじゃないかな

と思いました。

 

<デパートの屋上のシーン>

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洋子:「探してるの?・・・私を?」

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洋子:「・・・なんなの?いったい・・・バッカみたい」

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今まで生きてきて、洋子には考えられない

情景だったでしょう。

 

誰かに本当に心配され、感じたことのない

気持ちが湧き上がる洋子・・・。

 

ここから、少しずつ洋子の気持ちが変化し

ていきました。

 

不器用な愛し方しか出来ない洋子ですが、

それがまたいいし、菅野さんが上手く表現

しています。

 

頑張れー、洋子!

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2007年8月28日 (火)

あいのうた

今日は雨です。

 

今週はずっと雨らしいです。

 

バスケに行こうと思っていましたが、雨なのでやめま

した。

 

そんな、外に出られない雨の日にご紹介したいのが、

「あいのうた」です。

 

これは、2005年秋に日本テレビ系列で放送されたドラ

マです。

 

私の大好きな玉置さん、菅野美穂さんが出演しています。

 

他にも、和久井映見さん、小日向文世さんが出演しています。

 

心温まるドラマで生きるとはどういうことかということを教えて

くれるドラマだと思います。

 

今までにみたドラマの中で第一位です。

 

サントラも、シナリオ集も、DVD-BOXも、主題歌「プレゼント」も

買いました。

 

平均視聴率は9.7%と低い数字でしたが、ドラマの良さは視聴

率の高さではありません。

 

2005年秋のドラマを批評しているあらゆるブログの中でも、「あいの

うた」は高評価を得ています(是非、確かめてみて下さい)。

 

DVD-BOXは、16,254円と少々お高いですが、絶対に満足していただ

けると思います。

 

このブログの中でも、「あいのうた」について語っていきたいと思います。

 

是非、ご検討下さい。

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